番組紹介

  • 安全革命ラジオ

    「安全革命ラジオ」は、VR安全教育で物流業界に革命を起こすスタートアップ・株式会社WacWac代表 佐々木 章太がお届けする音声番組です。
    クリップボードとFAXが当たり前だった現場、形骸化した安全教育、深刻化するドライバー不足——。長年くすぶり続けてきた業界の課題に、テクノロジーで正面から向き合うWacWac。物流業界出身だからこそ語れる「現場のリアル」を軸に、なぜ運送会社を辞めて起業したのか、なぜ動画でも紙でもなくVRなのか、物流2024年問題のその後、そしてデジタルに縁遠かった業界のDX最前線まで、対談形式で深掘りしていきます。

  • ⻭科医 内藤俊幸のモラトリアム⼈⽣ 〜正解より納得を探し続ける話〜

    こんにちは。⻭科医の内藤俊幸です。お医者さんや⻭医者さんって、「しっかりした⼈」というイメージがないですか? 残念ながら僕は、そんなにちゃんとした⼤⼈ではありません。もちろん誠⼼誠意、⽬の前の患者さんに向き合ってちゃんと治療しています。ただ、⼈に向き合いすぎちゃうこともあって、悩み多き⼈⽣なんです。⻭科医になるまでにも紆余曲折があって、⻭科医になった後も、「ああでもない」「こうでもない」と、うだうだ考えて⽣きています。
    でもそんなふうに考え続けながら⻭科医として働く中で、ひとつ思うようになりました。⼈の⼈⽣をすこやかで豊かなものにするのは、その⼈が「納得」することなんじゃないかって。だってこの「納得」を⼀緒につくれたとき、治療がその⼈の⼈⽣を前にすすめる⼒になる瞬間をたくさん⾒てきましたから。だから僕はいつも「納得」を探し続けているんです。こんな僕の話ですが、聞いてくれたら嬉しいです。

  • 非常識が新常識に変わる時

    常識とは「人生で集めた偏見のコレクションである」とアインシュタインは言いました。令和の常識は昭和の非常識であり、昭和の常識は明治の非常識です。そもそも常識とは「今ここで生きている人の共通認識」に過ぎません。場所や時代が変われば常識・非常識は簡単に入れ替わります。
    「そんなことは常識だ」は脳みそが凝り固まった人の常套句。自分の違和感を決して手放してはいけません。違和感は「何かがおかしい」と心のアンテナが反応している証なのです。社会なんてとてもいい加減です。環境が変われば簡単に手のひら返しをします。この番組では常識に囚われない生き方のヒントをお届けしたいと思います。

  • 山口俊晴のUnロックンロール人生

    どんな人にも無限の可能性がある。なんて聞くと、怪しい情報商材を売りつけられるのではないかと身構えてしまいませんか。実際にそのような輩が多いことは事実です。だからと言って「今さら自分の可能性なんて信じない」と決めつけるのは勿体無い。あなたには可能性が無いのではなく、ただ鍵がかけられているだけ。ではどうやったらその鍵が開くのか。
    実際にいくつもの会社を拡大させ、その過程で知り合った多くの成功者から学んだUnlock(鍵の開け方)のコツを、実業家である私(山口俊晴)が解き明かしていきます。可能性に満ちたUnlockな人生を共につくっていきましょう。

  • 倉橋純一の商売は
    楽しくないと儲からない

    儲かっている会社の社長はがめつい、お金のことばかり考えている。そんなふうに思っていませんか。その先入観があなたを稼げない人にしているのかもしれません。成長し続ける会社の経営者は例外なく顧客視点が第一です。さらに社員とのコミュニケーションをとても大切にしています。なぜならそこに儲けの秘訣があるからです。「なぜこのお店は行列ができるのか」「なぜあのお店は流行らなくなったのか」。商売に関する様々な疑問の裏側にある事実と戦略を「まんだい」社長である私(倉橋純一)が解説していきます。

  • 岩礁マーケティングを学ぼう

    地球の表面積の70%は海。そこには数え切れない魚が生息していますが、その60%が岩礁に群がって生活していることをご存知でしょうか。
    岩礁は海全体の1%にも満たない大きさです。聡明な人はこう考えるでしょう。釣りをするなら岩礁の近くでやるべきだと。しかし岩礁マーケティングのプロ・生田氏はこう考えます。そんなに少ないのなら自分で岩礁を作ってしまえばいいと。
    欲しい顧客だけが集まってくる自社だけの岩礁。これを手に入れれば中小企業のビジネスは安泰なのです。この番組では「MY岩礁の作り方」「岩礁マーケティングから考える商売のヒント」などをテーマにお話しします。

  • 稼ぐことが楽しくなる、
    簡単になる

    この番組の目的はリスナーさんの所得を2倍にすること。所得が2倍になったら嬉しいですか。そんなことはあり得ないと思いますか。この番組のナビゲーター山口俊晴さんは宗教家でもなければ情報商材業者でもありません。ごく普通の経営者です。
    なぜ私たちの社会には稼げる人と稼げない人がいるのでしょうか。生まれた環境の違い、持って生まれた能力の違い、本人の努力の違いなど、いろんな考え方があると思います。山口さんの答えは至ってシンプルです。違いはたったひとつ。脳みそが見ているドラマ。
    同じ体験をしても、同じ景色を見ても、同じ話を聞いても、感じることは人それぞれ違います。それは脳みそにインストールされているドラマが違うから。見ているドラマをチェンジするだけで稼ぐことは楽しく簡単になるのです。

  • UDAUDA TALK
    (うだうだトーク)

    おなじみメンバー栃尾江美さん&金子あゆみさんとのうだうだトーク。ひとりビジネスのヒントが満載です。人生にお悩みの方にぜひ。

  • クリスチャン社長が教える、
    勘違い人生革命

    クリスチャンであり創業社長でもある野田和裕さんがナビゲーター。クリスチャンの凄さはその「勘違い力」にあるそうです。かのジャンヌダルクも勘違いで成功したのだとか。なぜクリスチャンはそんなにも都合よく勘違いできるのか。
    それは自分の限界を自分で決めないから。多くの日本人は限界よりもはるかに手前にゴールを設定してしまいがち。謙虚とも言えますが、あまりに消極的とも言えます。「リスク・非常識・場の空気」に非常に弱い。
    この番組は新たな思考の枠組みを使って「勘違いを起こそう!」をテーマにしています。人の能力に大差などありません。あるのは思い込みの強さだけ。その強さは過去の実績ではなく勘違いがもたらすのです。

  • 合法と違法の境目で
    ビジネスを考える

    白なら合法。黒なら違法。法律は白と黒を隔てる壁のようなイメージです。しかし現実にはその境目にグレーゾーンが存在します。「グレーゾーン=危険」というイメージが強いですが決して違法地帯ではありません。
    競技スポーツではルールが変わることがよくあります。その度に「不利なルール変更をされた」と憤る人が出てきます。ルールが変われば勝者が変わってしまうからです。じつはこのルール変更はグレーゾーンで行われています。
    グレーゾーンとは解釈によって白にも黒にもなる領域のことです。解釈が変わればルールが変わる。ルールが変われば勝者が変わる。つまりグレーゾーンは未来が反転する場所なのです。この番組では弁護士・中野秀俊さんと様々なグレーゾーンを読み解いていきます。

  • 新規事業はこうやって創る

    日本から世界的な新規事業を生み出すために大企業を中心に1,000の事業共創に挑む北嶋貴朗。儲かるマイクロ法人を増やすためオリジナル商品を開発し続ける安田佳生。
    大企業とマイクロ法人という正反対の顧客層を持つ二人が「事業を生み出す」という共通テーマについて語り合います。実はこの二人にはとんでもない出会いのエピソードがあるのです。

  • 年収1000万円を
    日本の当たり前にする

    真面目で勤勉な日本人の平均年収がたった460万円。しかも中央値はなんと407万円。「どう考えてもこの金額はおかしい!」と主張する2人の経営者がお送りする番組。赤字の会社を買っては業績を立て直し、社員の給料アップを「生き甲斐」にしている不思議な経営者(村松慶多)と境目研究家(安田佳生)が、日本の安月給を打破すべく秘策を語り合います。

  • 稼ぐ社長の脳内見学ツアー

    柳澤大介はマーケティングのプロであり、その豊富な知識と情報分析に基づいて「賢い経営戦略」を練り上げるスペシャリスト。
    安田佳生は境目研究家を名乗り「おバカな人ほど儲かる時代が来る」と断言する変わり者。
    ある意味真逆な思想を持つ二人が、世の中の様々な経営戦略について独自の視点から意見を述べ合う番組です。

  • After Hour Session

    BCS認定プロフェッショナルビジネスコーチの資格者や様々なエグゼクティブを支援してきた有識者たちが「経営やコーチングの今」をお話しします。上司・部下・同僚など各方面に対してリーダーシップを発揮する必要のあるミドルマネジメント層の皆様へ、人材開発・組織開発に取り組む人事の皆様へ、少しだけ役に立つゆったりトーク番組。肩の力を抜いて専門家と語り合う、仕事終わりのラウンジのようなひと時をお楽しみください。

  • nocallスタートアップ日記

    国内初の生成AI電話サービスを提供するnocall株式会社がお届けする公式ポッドキャスト。マーケ担当の佐藤がパーソナリティを務め、nocallのメンバーがトピックを持ち寄って、最新のテックニュースからスタートアップのリアルな裏側まで、スタートアップだからこそ語れる視点を余すことなくお届け。イノベーションに挑み続ける社内の様子や、サービス開発の裏話を通じて、nocallの“いま”を感じていただける番組です。

  • ほけてく!(保険 x Tech)

    三井住友海上の元同期、坂野裕一(ダイリー株式会社CEO)と西山イサム(Plug and Play Japan, Insurtech Director)が、保険×テックの最前線を10分で深掘り。
    スタートアップ創業者と投資家、異なる立場から見える保険業界のリアルを本音で語り合う。トレンド解説、現場の裏話、ゲストとの対談を通じて、業界をアップデートするヒントをカジュアルに届けます。

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